杏のモノクリエイト

杏のモノクリエイト

またどこかで会えるといいな。クレジットカードはアメックスゴールドを利用しています。

デルタアメックスカードを利用する利点は以下の2つの種類に分けることができる。

 

ひとつは、他のカードよりもマイルが貯まりやすいこと、もう一つは、出国時、旅行中のサービスが他のカードよりも手厚いことである。

 

よって、旅行が趣味の人や、出張で海外に行く人には特にお得なカードだ。

 

普通のカードは、約300円で1マイル貯まるのに対し、デルタカードでは、100円で1マイル貯まる。約3倍マイルが貯まることになる。また、海外でのカード利用や、毎年のカード継続契約時にボーナスマイルがもらえるなども魅力的な点だ。

 

また旅行時は、優先登場させてもらえたり、デルタラウンジを使用できるなど、ほかの旅行客よりも優先してもらえることも、旅行者や出張者が満足感を得られることにもなる。素晴らしいクレジットカード。

最近、あまりプロ野球に興味はないのだが

日本ハムの斉藤祐樹の話題と

地震以降に開催日でもめた事もあって

インターネットで時々、野球の結果をみたりする。

 

今はTVでもよくニュースで見かけるのだが

セパ交流戦というのをやっている。

 

圧倒的にパリーグ球団が強いらしい。

去年などは パリーグ球団がセパ合わせた

12球団中6位までを占めたらしい。

昔はオープン戦くらいでしか見かけないチーム対戦が

今は、この季節に一定試合数行われている。

よく昔は実力のパ、人気のセと言われていたようだが

実力のパは正に実証されているようだ。

人気のセは、現在では通用しかねる。

 

どうしてパが強くなったのだろうかと思う。

DH制の為にピッチャーが育つとかよく言われるが

どうだろう?

ある程度正解であろうと思う。

しかし、ダルビッシュや楽天の田中などの獲得(他にも数多くいる)を

出来たくじ運ではないかと思う。

育てるのが重要だとしても彼らのようなずば抜けた素質を獲得するには

球団のくじ運が必要だ。

 

それとあと

ドーム球場である。

ドーム球場では自チーム主催の試合がほぼ100%確実にスケジュールをこなせる。

体調管理もしやすいのでは?

 

セリーグでは2球団、

パリーグでは4球団

がドーム球場使用球団だ。

 

ロッテと阪神が各リーグで上位を争うことがあるが

ほとんど優勝しているのはドーム使用球団らしい。

 

 

今、強いプロ野球チームに必要なのは

強いくじ運とドーム球場?

今日は外に行くのもネットスーパーに申し込むのもなんだか面倒くさくて、冷蔵庫の残った食材で夕飯をつくりました。

ワタシ一人だったら食べなくってもよいのだけれど、夫がお腹をすかせて帰ってくるので、主婦としては何とかしなくては、なのです。

 

冷蔵庫にあった使えそうなものはコチラー。

 ☆ピーマン 一袋

 ☆ハンバーグを作った残りのタネ(冷凍してた)

 ☆ひじきの残り

 ☆ビシソワーズスープの残り

 ☆豆腐

 ☆ネギ

 

というわけで、単純ですが、今日はピーマンの肉詰めと、ひじきとビシソワーズスープ(冷製)と冷ややっこと白米に決定。

 

和洋めちゃくちゃだけど、ま。いーか。

手作り感はある(はず)

 

ボーっとしていたら、いつもより一時間はやいからの「帰ります」メール。時間との戦いだ〜っとあせりながら、ご飯を早炊き設定にして、ピーマンにお肉を詰め詰めしました。

 

夫が玄関に来るころにちょうど焼きあがって、盛り付け完成!

さすが専業主婦歴数年。

やるときはやります。

 

二人でおいしく頂きました(^^)

 

それにしても専業主婦になるまで家事なんてやったことなかったし、いまも外で働いている方がずっとラクだし楽しいな、と正直思う。

 

ぶっちゃけ私の方が年収も一ケタ多かったわけで、

私が働いて夫に主夫してもらえばよかったな、

あの時の私よ、なぜ愛をとってしまったのか?

とつくづく思います(涙)。

 

世の中の旦那様。

まじで家事めんどくさいのでっ。

外で働いて稼ぐ方がよっぽど楽しいのでっ。

主婦はラクだとか、食べさせてやっている発言とか、そういう考えはくれぐれもしてはいけませんからね。

 

いまどきいないだろうけど。。。。。。いたらタコ殴りです!!

 

ま、決めたからには頑張るしかないね!

面倒くさいことをとことん排除して、主婦道を極めるべし。

 

冷蔵庫も空っぽだから、明日以降一週間分の食材をネットスーパー(←運ばなくていいからラク)に申し込まねば。

今日は何だか暖かな一日だったが、昨日は肌寒いぐらいの日だった。ここのところ、暑くなったり寒くなったり天候がなんだかおかしい。地震ももよくあるし、自然環境自体に何か特別な異変が起こっているのではないかと思いたくなる。これも人間が、好き放題自然を破壊した結果かと思うと少し気が重くなってくる。やはり人間の暮らしというものは自然との共生という観点を欠かしてはいけないようだ。

 

 しかし自然に優しい暮らしというと、3度の食事以外は一日仕事をして後は楽しみもなく寝るだけの毎日を送るというイメージが強いから、大方の人の共感を得るのはかなり厳しいようにも思う。とは言っても、一人ひとりが、際限の無い欲を捨てて、程ほどのところを弁えることは大切なのかもしれない。仏教ではこのことを、足るを知るという風に表現するようだ。

 

 長年生きてきて感ずるのは、もの事というのは、よい面と悪い面を必ず併せ持っているということである。強大な災厄を退けるためには、強大な利益を追求する事をやめなければ無理なのである。そこそこの利益で満足しておけば、そこそこの災厄で収まるということだ。何が強大で、何がそこそこかは、また難しい問題ではあるけれど。

 このように、色いろ考えてみると、足るを知るとは、人間の洞察を通して得られた、誠にふかい知恵を蔵した言葉のように

思えるのである。

 こんな小難しい事を考えながら今日も一日が終わってゆく。明日はもっとのんきに過ごせるとよいのだけれど。

童心に帰って子供の心に戻って、スケッチブックに大量のイラストを色鉛筆で書くことが多いこの頃です。

何故そんな事になるかと言いますと、お絵描き遊びをしている子供が途中で必ず私に「おえかき!!」と要求してくるからです。梅雨に入り、雨が続き、外遊びはなかなか難しい事の多い今日この頃ですし、室内遊びがメインになります。

 

テレビやDVDはせいぜい30分が限度で飽きてしまうので、絵本やお絵描き遊びにとことん付き合う日々です。私自身、お絵描きやイラストは嫌いではありません、というかかなり好きです。ましてや子供が大喜びしてくれるので私もどんどん楽しくなってきました。子供の遊びに付き合っていたつもりが自分が結構楽しんでいます。

 

また、子供が「おいしい〜〜〜!!」と少しばかりたどたどしい口調で言ってくれるのがあまりに可愛く嬉しくて、お菓子作りにものめりこみつつある日々です。子供を生む前は滅多にお菓子は作る事が無かったのですが、今は子供が好きそうなレシピを見つけてはチャレンジしています。特に雨で外に出れない日はお菓子作りをする事が多いです。

 

子供がニコニコ笑顔やたどたどしい口調で喜んでくれる事がとにかく嬉しくて、色々と上達したいと思える事も増えてきました。なかなか時間は作れなくて、朝から晩まで色々と追われてしまっていますが、時間を上手にやりくりして、子供との時間を大切にしながらも、子供に喜んでもらえることが沢山できるように自分自身が母としてスキルアップして成長できるように努力したいなあと思うのです。

本当に時間が足りなくて気持ちばかり焦る事もありますが、明日もまた自分のペースで頑張ろうと思います。

二、三日前は肌寒いくらいだったのに、今日は何とも蒸し暑い一日だ。こういう暑い日には氷だのアイスクリームだのが、やけに恋しくなってくる。今年は、節電、節電で、エアコンで涼むのもままならない訳だから、こういったものが、かなり売れる年になるのだろう。

 

 しかし今でこそ、アイスだ氷だと、何の不思議も無く言っているが、昔はフリーザーどころか冷蔵庫も何も無かったわけだから、そういう時代の庶民からみれば夢のような時代とも言えるわけで、あまり贅沢も言っていられない。

 アイスや氷といったものが、一般に広がったのはご多分に漏れず、明治以降のことのようだ。函館五稜郭の天然水でできた氷を切り出してきて、の東京で売り出し、巨万の富を得たという中川屋嘉兵衛の話は、あまりに有名である。

 

 これと同じくらいの時代に、ヨーロッパの料理書からアイスクリームの製法が日本の学術雑誌に紹介されたらしい。しかし、アイスクリームの製法が載る学術雑誌ってどんな学術雑誌なのだろうか。まあ、とにもかくにも、明治の十五年くらいには東京で氷水とならんで一杯5銭でアイスクリームが売られるようになったというのだから、この間の動きは随分早いといえるだろう。いつの時代にも商魂たくましい人はいる物だ。

 

 私の方は全く商魂たくましくないので、アイスを食べつつだらだら過ごしてしまう。我ながら、勤勉な明治人とは雲泥の差だ。少しばかり反省しつつ、今日も一日が終わるのであった。

唐突ですが、実は私秋葉原の近くに住んでます。( http://www.dcufashionshow.com

 

”アキバ”といえばみんなアニメとかゲームとかメイドとか想像すると思うんですけど、私はもっぱらご飯を食べに行くことが多いんです。最近のアキバには美味しいお店がどんどん増えてきている気がします。

某PC・アキバカルチャー系雑誌”週間ア○○ー”でも毎週グルメ特集が組まれていたりする今日この頃。電気の街〜オタクの街〜 と移り変わってきて、そろそろ”グルメの街”と呼ばれる日が来てもおかしくはないのかも!?(私の中ではもう”グルメの街”ですが笑)

 

ここ最近のマイブームは・・・ズバリ ラーメン!2日に一度は秋葉でラーメン食べてるほどの勢いです。今でこそいたるところにラーメン屋さんを見かけますが、かつては一部でラーメン不毛地帯とまで言われていたそうですよ。時代とともに、街の姿も移り変わっていくものですね。

硬派な電気街から、俗にアキバ系といわれるような方向へ街の風景が変わっていった秋葉原。それを嘆くきらいもありますが、街が街として生きていくためには時代の流れに乗って形を変えていくことは必要なんだと思いますよ。

 

 

・・・話がそれましたね笑。本題に戻りましょう。最近ずっと二郎系のラーメンにはまっていました。アキバにもいくつか二郎系、あるんですよ♪(”二郎”を知らない人は検索して調べてみてください。「二郎はラーメンではなく二郎という食べ物だ。」や「エサ」などという名言があるように、なかなか癖の強い食べ物です笑)

 

流石にちょーっと傷食気味なので、「ちょっと新しいお店を開拓するか〜。(出来ればアッサリ系)」と歩き回っていたときに見つけたのが記事タイトルの”一鳳”。元々は銀座にある中華料理屋さんの秋葉原店だそうで、こちらの店舗では”麺処四川坦々 銀座一鳳”とあるようにラーメン中心、特に坦々麺推しのようです。

 

中央通りは昭和食堂の辺りから裏手に少し入ると、一部で有名な”たちばな書店”のお隣にこのお店があります。ちょっと怪しげです笑。外に大きなのぼりもあるんだけれど、あの辺りけっこうごちゃごちゃしてるし集中してないと多分見逃しちゃいますね。(2011年6月現在)キャンペーン中で、ラーメン400円 坦々麺470円とすっごくお得な感じ!お店で推している”坦々麺”がいいのかなーとも思いつつ、こってりしたものを食べてちゃ二郎に行くのと変わりないことになるので、結局注文したのはラーメン。坦々麺は写真で見る限りでもコッテリしてそうだったし・・・。(そもそも、その目的にラーメンは不適切!というツッコミはナシです笑)

 

さてさて、食券を店員さんに渡してしばらく後に出てきたのは、中太縮れ麺にアッサリしょうゆ味、鶏肉やチンゲンサイが添えられた、見た目にもあっさりそうなヘルシーラーメン。これが私の求めていたもの!シンプルなスープではあるのですが、何故か飽きません。というわけで、結局スープ飲み干しコース。

 

・・・まだお腹に余裕があったのでイチオシメニューとなっている坦々麺(470円!)も注文。麺は同じく中太の縮れ麺。スープは濃厚でクリーミーですが全体の調和がしっかり取れていて、何故かヘルシーに感じてしまいます。というわけで、こちらもしっかりとスープまで飲み干して完食!あれれ?「まだいけるゾ!」と意気込んで券売機に向かったところで正気に戻り、もっと食べたいという気持ちを抑えながら退店しました。

 

いくらアッサリでもこんなに食べたら・・・ですよね笑

そんなこんなでまたまたアキバにお気に入りのお店が増えてしまったのでした♪

今日は池袋の写真展に行って来た!

 

午前中は近所で仕事関係の用事。いったん、家に帰って来て昼食。

昼食はセブンイレブンのチーズハンバーガー。

マヨネーズソースが好き。

普通のマヨネーズでは出せない味が好き。

 

その後は新宿まで行って、再び仕事関係の用事

意外とすぐに終わって、そのまま池袋へ。

 

池袋って、普段あんまり行かないから、土地勘が全然なくて行くのにちょっと迷った(苦笑

雨がスゴかったって言うのもあって、全然上の看板とかも見れなかったし。

途中から、湿度にやられちゃって、、髪型も崩れてちょっとトーンダウン。

ようやくサンシャインに到着して、展示場まで一生懸命歩くんだけど、ここでも迷子・・・

どうしてもたどり着かない。

どうやら2階の展示場には直接は行けないみたい。

専用の階段とエスカレーターがあるらしい。

優しくない造りだ(笑

 

 

写真展自体は素晴らしかったよ!!

春夏秋冬、空、外国の写真などなど。

は桜。

は青森県の奥入瀬の渓流とか滝をメインに。

はやっぱり京都の紅葉。

は意外にも東京で降った雪をメインにした写真が多かった。

富士山の写真もたくさんあった。

 

 

どれも自然の一瞬の美しさを捉えた、素晴らしい写真ばかりで。

すごく感動した。

あと、その写真を撮られた方が写真を撮るようになった経緯とかも上映されてて。

素直な気持ちでシャッターを切ることの大事さも教わった。

写真には心の状態が現れるっていうし。

特に見逃しがちなシーンとか美しさとか、本当その瞬間の為にそこにたどり着いたかのような、、、

私も写真を撮るけど、わざわざ何かを探しに歩いてた。

だけど、そういう素晴らしい被写体ってそこいらにあるんだな、と。

もちろん、探しに歩くのも楽しいけど、もっと自分の身の回りでもそういう被写体って溢れてるんじゃないかな、って思えました。

梅雨だし雨ばっかりで、最近はあんまり写真撮りにも出てなかったけど。

雨だからこそ撮れる写真もあるのかな、と改めて思いました。

このタイミングで写真というものに触れられて、写真ともっと向き合おうとも思った。

でも、、、

どっか旅に出て写真撮りたいっていう気持ちもある。

実家帰ったときも写真いっぱい撮ったんだった。

ちゃんと整理しなくちゃ。

 

しかしあんまり大きな展示会ではなかったけど、本当によかったです。

最後、アンケートとかもあるんだけど、もう一回行きたいのでそれはその時にでも。

今度は友達も一緒に行くんだ!!

 

 

帰りに違う出口から出たら、またしても迷子・・・

普段地図とか全然問題なく読める人なのになぁ。

しかも雨がさっきより強まると言うハプニング。

そんなに歩いたかなぁ、っていうくらい歩いてようやく駅にたどり着きました。

 

 

帰ってからはWiiでダイエットの続きww

ちょっとやりすぎて、今は何もしてないのに腕がぷるぷる震えています。

 

明日からまた仕事だぁ。

しかも明日からは本格的に出勤だから、出勤時間も早い。

「The Social Network」のDVDをレンタルして観ました。まだ観てない方は流し読みでお願いします。

簡単に言うと、Facebookを作った人、マーク・ザッカーバーグが色んな人から訴訟を起こされたりする話です(?)。感想は、やっぱり大事な友人との共同経営はうまくいかないなって思ったのと、ネット上にあげた情報は凄まじい速さで増殖していく人々によって全く知らない地球の裏側の人にまで伝わってしまうという怖さを改めて感じました。

 

いい情報ならいいんですけど、自分に関わるプライベートな情報が一人歩きしていくのは恐ろしいですね。Facebookは自分が承認した相手のみ閲覧できたり、情報の公開範囲も自分で設定できるので安心して使ってます。上手に使えば、あまり会えない友人ともネットを介していつでも会えるし、知り合いになりたい人とも健全に繋がりがもてるように思います。

 

映画の話に戻りますが、双子の兄弟役の人がかっこ良かったです。(ちょっとマッチョですが)役柄ですが、金持ちで、成績優秀、運動神経抜群のイケメン双子って最強ですね。でも訴訟のシーンではちょっと嫌な感じでした。アイデアを盗まれたって言われても、実際ほんとかどうかわかりませんよ。(結局、和解で終わったのですが。)

あとは、この映画とあまり関係ない感想ですが、アメリカの映画でよく登場する大学生達のパーティーシーン。いつも楽しそうでいいなぁって思います。ちょっとハメを外し過ぎな面もありますが、お祭り好きの私は一度参加してみたいなって思います。

 

最後にまた「The Social Network」の話に戻りますが、主役の人は人との繋がりを広げるためのFacebookを作ったのに、友人関わりのあった人から敵対され孤独に終わってしまってしまう矛盾した感じが切なかったです。実際はわかりませんが。

梅雨に入る頃と、年末に必ずしておきたい我が家の習慣、それは大掃除です。今日もそれを実行しました。幼い子供が居るので子供の相手をしながらなので一苦労です。一気にすべては出来ず時間も日数もかかります。

なので、スケジュールを立てて、今日はどこ、明日はどこ・・・という感じで進めます。今日は台所の大掃除、がんばりました。特に冷蔵庫内の清掃は結構大変。子供が寄ってきてはあれこれ引っ張りだしてくれます。仕方が無いのでボールやら泡立て器やら鍋やら、危なくなさそうなものを出してあげたら、一人でおままごと遊びをしてくれたので、その間に一気に進めました。ものすごく疲れましたが、台所の大掃除は完了、充実感がすごいです。

 

仕事から帰ってきて疲れているであろう夫も協力してくれました。夫は風呂場担当です。浴槽下のエプロンを取り外しての掃除になるので大仕事です。これは1ヶ月に1度くらいの頻度で夫が頑張ってくれれているのですが、毎回の事ながら重労働のお仕事です、本当にお疲れさまでした、ありがとう。本日をもって今回の大掃除、完了しました。

終了後、夫とバカラグラスにシャンパンを注いで、乾杯!

 

これから年末までの半年、すっきりいい気分で過ごせそうです。あとは毎日の日常の掃除を常々がんばるのみです。小さい子供が居るとすぐに散らかってしまうのですが、小さい子供が居るからこそ、住宅は常に小綺麗にさっぱりと保つ事、収納はきちんと整理整頓して把握しておくこと、そして無駄なものは極力置かない!これが私のモットーなのです。